いいこと

その1
1時間目
レッスンに来るなり、

「入賞したよ!」

と賞状を見せてくれた2年生のRちゃん。
すごいね~

 

その2
2時間目、

「ここ、読んでみよう」と言ったら

There are …….

と始まる文を 自然に読んでいました。

読める!と喜ぶ私、
当然といった顔の4年生

でした。

 



クリスマスカード5(アソカ教室)

 

クリスマスカードの最後は
金曜日 アソカ教室です。

 

園児さんクラスは、
お好みのテープを持参して、
ママたちに手伝っていただいて

こんなに キュートに出来ました。

 

先週書いた内側のメッセージは

 

まだ ママに見せないようにしました。

 

2時間目、低学年クラスのメッセージ

 

 

そして 外側

夢中で作った 力作!

 

最後は 5年生のHちゃんの 大人っぽい作品です。

 

 

今日は 低学年クラスのHくんが
風邪でお休みでしたが、

BBカードで遊んでいるとき
センテンスを言う声に元気がありません。

Hくんがいないと こんなに小さい声なのね!
と、ハッとしたひとみ先生でした。

みんな、しっかりセンテンスを言おうね!



クリスマスカード4(丸子木曜クラス)

木曜日の1時間目
今年4月にスタートした小学生クラスも
カードを作りました。

メッセージにも 絵を添えたり、色を塗ったり
字もしっかり書けていますね。

 

 

個性と元気が溢れています。

 

2時間目は 4年生

カードを飾るのも 上手になってきました。

 

 

みんな 芸術家!
BGMに流したクリスマスソングにも
好みが いろいろ分かれました。

クリスマスにしたクラフトとしては
今までで一番 個性が出せて
良かったな~と思っています。

明日もう1日作りますので
又見てくださいね!



クリスマスカード3 (丸子教室水曜日)

丸子教室 水曜日のクリスマスカードです

1時間目 2年生

 

カード作りを楽しんだ後、
BBカードで「先週やった Go Fishがやりたい!」
とのリクエストがありました。

とっても嬉しかったのは、
「Do you have any…….」
という質問がスラスラ出てきたことです。
先週のことなのに、ちゃんと覚えているんですね。

 

2時間目 3,5年生

メッセージ欄も、気持ちがこもっていますね~

 

 

3時間目 1年生、4年生、5年生

 

これも個性的なカード

 

そして、4時間目 中1女子

 

いつもは 全力で勉強しているみんなですが、
女子力があるとかないとか
とても楽しそうに 笑いの絶えない時間でした。



クリスマスカード1(丸子6年生)

毎年、この時期に
お家の方宛に 年賀状を書いているのですが、

今年は 私が喪中なのに付き合ってもらって
代わりにクリスマスカードを書いています。

メッセージは先週書きました。

ポピンズ英語教室 小学6年生 クリスマスカード 

メッセージは 今週おやすみだった Raiくん。
マステのツリーは 私が作ってみたサンプルです。

 

ポピンズ英語教室 丸子 6年生 メッセージ

今日参加した3人。2人は明日 修学旅行に出発!
楽しんできてね~

メッセージに お母さんへの愛が溢れていますね。

 

そして、これが
今日作った表紙です。

女子は仲良く可愛い系、
Rくんは 鉢植えの元気なツリーを作りました。

Merry Christmas!



Go Fish

今、各クラスで
クリスマスカード作りをしています。

今週 メッセージを書いて、
来週、表紙をマスキングテープなどで飾る予定です。

そのご報告は 来週に~

今日のBBタイムは、
「Go Fish」

初めてのゲームでしたが、
「又やりたい!」との声が上がりました。

静岡市 ポピンズ英語教室 小学生クラス

同じカードを 3枚とか4枚集めるゲームです。
誰の手札に欲しいカードがあるか推測して、
その人に呼びかけて、持っているかを聞きます。

例えば、
Natsumi, do you have any (cards of)” Betty Botter  bought some butter” ?

などと 聞きます。
“”の中は BBカードのセンテンスです。

聞かれた Natsumiさんは、
そのカードを持っていたら
“Yes, I do. Here you are.”と渡し、

持っていなかったら、
”No,I don’t. Go fish!”
と言います。

”Go fish!”(釣りに行け!)と言われたら
場(池)のカードを1枚取ります。

 

小学生 英語教室 静岡市駿河区

こうやっていって、
4枚や3枚のセットがたくさん出来た人の勝ちです。

英語でのやり取りの多いゲームは
生きた会話を交わすことができます。
子どもたちも、楽しそうな笑顔でした。



サンタへの手紙

毎年恒例、
カナダのサンタさんにお手紙を書いています。

今年は、
ホームページ制作でも何かとお世話になっている
HIMAWARIさん、こちら≫    の

かわいい便箋を使わせていただいています。

HIMAWARIさんのお教室も
カナダのサンタさんに出されるんですね。
上のリンクには その出し方も
とても詳しく載っています。

(ので、私は楽して はしょりま~す。)

さて、4月に始まったクラス、
今年初めて サンタさんにお手紙を出す低学年クラスです。

可愛い~~!
みんな、お返事が来ると聞いて
とっても 嬉しそう。

それに比べて 5年生たちったら~
「返事はな、ひとみ先生が書いてるんだぞ。」

(残念!私ではありません。)

 

あの可愛かった4年生たちも
「去年、お母さんがヘマして
プレゼント置くところを私見ちゃったの」
とか言い出し、
後から部屋に入ってきた子に
「真相」を言おうとするので止めました。

 

みんな どうなんだろう。
いつまで サンタを信じているのかな?

 

私は実は ずいぶん幼いときから
プレゼントを置いてくれるのは両親だと分かっていました。

だって、
世界中の子どもに一晩のうちに
1人のおじいさんがソリで空を飛んで
プレゼントを配る

なんて ありえない!と思っていました。

(今は サンタさんが世界中にいますが
その頃は サンタさんは1人だと思っていました。)

でも ずっと信じたフリをしていました。
いえ、フリではなくて 信じていました。

そういうものじゃないかな?
うまく言えないけど。

プレゼントを
眠っているわが子の枕元に置く親の心が
サンタさんなのではないかな?

 

 



Happy Halloween!

今日は10月31日、ハロウィンの日です。
ポピンズではこの1週間、それぞれのクラスで
ハロウィン・レッスンでした。

 

 

日曜日などに全員集まって
ゲームをしたり、
キャンディーハンティングに回った年もありました。

 

でも最初の頃に戻って
クラス毎に楽しむことにしました。

仮装に懲りたい人はそれを楽しみ、
仮装したくない人はしなくてOK

ハロウィンについて
その起源などを知ったり、
とっておきの絵本を読んだりします。

今年のそんな絵本は、こちらです。

クラシック音楽をかけて
雰囲気を出して読みました。

今年がハロウィン始めてのクラスでは
ステラの紙芝居を読みました。

みんなが作った ハロウィンかるたも取りました。

なじみのあるBBカードのセンテンスで出来ています。
他のクラスのお友達の絵を みんな楽しみました。

 

2組に分かれて
衝立をはさんでやっているのは、

キャンディー ファイト

BINGOに並べたBBカードの上に キャンディーを数個乗せています。
相手にそのカードを言われたら
キャンディーを渡さなければいけません。
どちらのキャンディーが多いかを競って
おお盛り上がり!

 

帰り際に
外で待っていたお母さん達
3人のところを回って

Happy Halloween!

Trick or Treat?

と、お菓子をいただきました。

 

こじんまりとしたハロウィンですが、
楽しめたかな?

 

 

 

 

 

番外は、魔女のコールセンター

ではなくて、

自分の発音を聞きながら
教科書を音読しているJCでした!



難問に挑む消防士

今日は アソカ教室もハロウィン レッスン。
低学年クラスは、
仮装して、写真を撮った後、

みんながBBカードをハロウィンキャラで言い換えて作ったカード
カルタとりをしたり、
BINGOの上をクモが渡っていくゲーム、

そしてその後、
消防士さんも難問に挑戦しました。

ハロウィンのクロスワードパズルです。

ジョリーフォニックスでは、
先ず小文字で英語の音を習います。
それから大文字を学ぶのですが、
このクラスは ちょうど
それぞれの小文字の大文字はどれかを
習い始めたところです。

低学年クラスですが、
年長さんが2人います。
その2人も アルファベットの表を見ながら
頑張っていました。

1年生以上のお兄さん達は
もっと難しい問題に挑戦しました。

キャンディーハンティングは
2組に分かれて それぞれが
渡す役と、もらう役になって

Trick or Treat?

と、楽しみました。



左利きの児童への文字指導

私の教室にも
今までも、今も
左利きの生徒さんが結構いらっしゃいます。

左利きで、
右から横に書いていく英語は大変だろうに
みんな器用に書くな~

なんて、のんきにしていて
配慮が足りなかったと反省させていただいたのが

こちらの記事≫
左利き児童への文字指導です。

ジョリーフォニックスを日本に広めていらっしゃる
山下桂世子先生がお書きになりました。

左利き用の筆記具や定規も紹介されています。
レッスンでの配慮にとても参考になりました。

お子さんが左利きのご家庭がいらしたら
ぜひ、参考になさって下さい。